AI活用にも対応

SEO記事作成代行サービス

SEOで集客できる記事を作成して売上アップに貢献します

Webサイト経由での集客と売上アップを実現

「Webサイトからの集客や売上を増やしたい」「でも、何から手をつければいいか分からない…」そんな課題を抱える企業様へ。
私たちは設立18年目で、累計800社以上のWebサイトを成長させてきた、記事作成の専門家です。ユーザーニーズを的確に捉えた記事でSEOを成功させ、貴社のWebサイト経由での集客と売上アップを実現します。

記事作成で

こんなお悩みありませんか?

集客ができない

  • 記事を書いても売上につながらない

  • 制作費が高騰し、費用対効果が見合わない

  • 何を書けば売上アップするのかわからない

記事品質に満足できない

  • SEOが上手くいかないので集客できない

  • 外注しているが満足できる内容にならない

  • 他社と似た記事になってしまう

人手不足、対応する時間がない

  • 忙しすぎてサイトを更新できない

  • 記事を書き続けられない

  • 書ける人がいない、見つからない

記事作成のお悩みを解決します!

解決01

資産となる記事で、自動的な売上を生む仕組みを構築

サイトエンジンのSEO記事作成代行サービスでは、読者のニーズを満たす記事を丁寧につくり、アクセス数を積み上げていきます。貴社の顧客がどのような情報ニーズを持っているかをデータやヒアリングをもとに仮説をたて、売りたい製品・伝えたい情報と読者の知りたがっている情報を上手く橋渡しすることで、自動的に売上が増えるサイトを構築します。

解決02

広告依存を脱しつつ、費用対効果の高い集客を実現

広告は、出稿を止めると集客効果がなくなってしまいます。一方記事によるSEOでの集客は、継続的な流入が見込める「資産性のある」施策です。

広告費を抑えつつ、新たな集客経路として記事コンテンツの作成を行う企業は多数あります。サイトエンジンの「SEO記事作成代行」は、そのようなニーズに応えるサービスです。SEOによる流入を増やし、貴社の集客における広告への依存度を下げつつ、費用対効果改善を達成します。

解決03

独自の情報を盛り込み競合他社と差別化

多くの企業がSEO記事作成に取り組んでいますが、リソースやノウハウが不足していると効果が出ません。特に、インターネット上で情報収集しただけの記事は、AIによる記事作成の普及によって誰でも同じような記事を量産できるようになっており、成果が出ません。
あなたの会社が持つ独自のデータやノウハウと、読者のニーズが重なる部分を含む高品質な記事をコンスタントに提供することで、競合と記事内容に差をつけて、Webサイト経由の売上アップを実現します。

サイトエンジンのSEO記事作成代行サービス3つの特徴

特徴1

顧客の行動や情報ニーズを調査して、成果の出る記事を企画

顧客の人物像(ペルソナ)や、興味関心度合いの移り変わり(カスタマージャーニー)に合わせて発信するべき情報を企画します。読者の購買意欲や求めている情報にあわせて記事を作成することで、読者の役に立つコンテンツを提供します。

ペルソナやジャーニーマップは、製品の代表的な用途それぞれについて作成し、予算感にあわせて適切な配分を企画します。サイトエンジンは貴社商品・サービスやWebサイト、競合他社のサイト、顧客のニーズを徹底的に調査し、データに基づいた施策やキーワードをご提案します。

特徴2

複数名による相互チェックで記事のクオリティを担保

サイトエンジンでは、1つの記事の完成までに「担当ディレクター」「SEO担当者(記事構成案、見出し案作成)」「ライター」「校正校閲担当者(誤字脱字やコピーコンテンツのチェック)」の4名の担当者が携わります。ミスを見逃さないチーム体制で、毎月月間150記事以上の高品質なコンテンツを作成しております。
記事作成の過程では、必ずお客様と共に記事の方向性を確認し、記事の構成案を作り込みます。あらかじめ詳細な流れをすり合わせすることで、お客様と弊社制作スタッフとの認識のズレをなくし、よりよい原稿が安定して作られるようにしています。

AIの活用については、調査や一次情報の整理および案出しなど、人間の思考や作業をサポートするところにとどめています。AIを避けるのではなく、共通認識を持って正しく活用することを意識しています。ChatGPT、Claude、Geminiなど様々なツールを活用しています。

特徴3

豊富なライター陣

サイトエンジン独自のライティングシステム「かくたま」には、累計30,000名ほどの応募があり、そのうち2,000名ほどが事前の原稿品質をチェックするテストを通過して登録されています。また、毎月の発注はさらにその2,000名のうちの50名程度であり、厳選されたライターが執筆します。エンターテイメント、育児、教育、IT、スポーツ、金融、法律、医療、ヘルスケア、旅行、人材など幅広いジャンルに対応しています。専門性の高いライティングにも対応可能です。
お客様のオーダー数に合わせたライター手配を行うため、大量のオーダーに対しても納期遅れが発生せず、安定的に高クオリティの記事を供給できます。貴社に記事作成のリソースがなくてもご安心ください。

お問い合わせから納品までの流れ

1お問い合わせ

本ページのお問い合わせフォームよりお問い合わせください。1営業日以内に担当者よりご連絡させていただきます。

2ヒアリング

コンテンツマーケティングをする目的を確認

ディレクターが貴社の事業内容、集客の課題や記事作成の目的、目標などをWebミーティングでヒアリングさせていただきます。

(基本的に初回はWebミーティングでお願いしております。2回目以降は弊社オフィスのある東京都千代田区神田神保町から30分以内であれば、オフィスに伺うことも可能です)

ヒアリング項目例

事業内容 販売したい製品の詳細 記事の主な目的 KGI/KPI 現状取り組まれている他の集客方法について 貴社製品が購入される理由、顧客ペルソナ、ジャーニーマップなど 代替手法や競合製品など 記事内容 記事本数 ご希望の納期 NGワード 1記事あたりの文字数 ご希望の文体 読者のイメージ モデル記事の参考URL 上位表示希望キーワード 画像の有無や必要性

その後、お見積り・ご提案をさせていただき、ご発注いただきましたら次のステップに進みます。

3発信のコンセプト・戦略と記事案の作成

どのようなテーマの記事をつくるか決める

ご発注いただいたあとは、再度詳細なヒアリングを実施させていただきます。ここで重要なのは貴社内にある独自のデータや経験です。よくある顧客からの質問・要望や、他社製品との違い、顧客の行動履歴データ、営業やカスタマーサポートの方々の知見など、貴社内にある情報をできる限り多く収集することで、貴社製品や顧客についてのインプットをします。それにより顧客の課題や悩みについての解像度を高めることができ、企画の品質を上げます。

ペルソナやジャーニーマップをもとに、どのような領域で情報発信していくかを提案します。情報発信のコンセプトや戦略を決めて、絞りこんだ狭い範囲に集中して取り組むことを推奨しています。予算が大きい、企業や製品の知名度が高いといった特殊な場合を除いて、記事テーマが分散すると成果が出にくくなります。極端に感じるくらい情報発信の範囲を狭く絞り込み、小さな成果を早く得ることに集中するのがプロジェクト成功のために欠かせません。

SEO担当者がペルソナの選定や記事のタイトル出し、キーワード選定などを行います。集客に最適なキーワードと、そのキーワードがどのようなニーズのもとに検索キーワードとして利用されているかを調査し、記事に盛り込むべき情報を定めます。
作成した記事案は、お客様にチェックしていただきます。

4見出し案の作成

記事の骨組みを具体的に決める

貴社から承認いただいた記事案をもとに、SEO担当者が見出し案を作成します。見出し案は記事構成案、骨子などとも呼ばれ、どのような内容をどのような順番で読んでもらうのか、どのような情報を付加すべきなのかといった全体の構成を決定します。それぞれの見出しに何を書くのか、どんなデータを含めるのかなど詳細に書き出します。

これを作成することで、情報の過不足やSEO対策の漏れを防ぐことができます。 作成した見出し案は、お客様にチェックしていただきます。

5ライティング

プロによる記事執筆

記事案と見出し案をもとに、ライターがコンテンツの執筆を行います。イラストや図表の挿入など、ライティングに合わせたご要望にも柔軟に対応します。事前に表記統一ルールやNGワードなどが含まれた制作レギュレーションをいただければ、それを遵守して執筆できます。

専門家による監修など、信頼性の高い記事を制作可能です。「信頼性の高いコンテンツを作成したいので、専門家による監修を付けたい」というご要望をよくいただきます。サイトエンジンでは有資格者によるライティングや監修に柔軟に対応しており、宅地建物取引士、ファイナンシャルプランナー、マナー講師、医師、弁護士、会計士などによる監修実績があります。専門家の視点を含めることで、読者にとってよりわかりやすく参考になる記事に改善します。付随した効果としてE-E-A-T(経験、専門性、権威性、信頼性)が向上することでGoogleからの評価を高め、検索結果の上位に表示されやすくなる可能性があります。また独自性や専門性の高い「ここでしか読めない記事」の提供でユーザーからの信頼を獲得し、Webサイトのリピーターや商品のファンになってもらうことにもつながります。

6校正校閲

プロによる入念なチェック

ライターによる執筆の後、校正校閲者がツールと目視で原稿をチェックします。

レギュレーションが順守されているか トンマナは順守されているか 事実誤認がないか 誤字、脱字、衍字はないか 表現は適切か 記事案と見出し構成案の内容が反映されているか コピーコンテンツになっていないか

社内チェック後の原稿をお客様にもご確認いただき、必要があれば修正を行います。

7納品・CMS入稿

ご要望に合わせた形態で納品させていただきます。Word、Googleドキュメント、WordPressなどのCMSへの入稿など、ご希望の方法をご発注前にお知らせいただければ、そのフォーマットに従って納品いたします。 貴社のWebサイトへの直接入稿の場合、別途費用がかかります。

社内チェック後の原稿をお客様にもご確認いただき、必要があれば修正を行います。

よくあるご質問

どんなライターが原稿執筆を担当しますか?

執筆テーマにあわせて、そのジャンルの経験豊富なライターが担当します。過去に制作した30,000記事以上の原稿について、すべてクラウド上に保存されており、記事ごとに担当したライター、校正校閲担当者が記録されています。また、原稿の修正履歴や評価も可視化されているので、貴社の業界で成果をあげたことのあるライターをすぐに見つけることができます。

キーワード探しも手伝ってもらえますか?

はい。記事制作とは別料金になりますが、キーワード調査も承ります。記事制作の目的やコンバージョンポイント、お客様ペルソナなどをヒアリングさせていただいたうえで、カスタマージャーニーマップを制作してキーワードをリスト化することが可能です。
簡易的な調査として、特定キーワードのサジェストキーワードや関連キーワードの月間検索回数だけを調べることも可能です。また、競合サイトが対策しているキーワードの実績も出せますので、データを参考にしながらキーワードを選ぶことができます。

月間検索回数が少ないキーワードは狙う意味がないでしょうか?

事業内容やサイトによります。月間検索回数が少ないキーワードでも、客単価やコンバージョン率などによっては、対象にする価値があります。

どれくらいのペースでコンテンツ(記事/ページ)を追加していくのがよいでしょうか?

「無理のない範囲で継続すること」を目指してください。量よりも質が重要です。
一部の広告収益を目的とするメディアを除いて、更新のペースよりも総量である程度の本数が確保できていることのほうが大切です。毎月1本ずつ・12ヶ月にわたって更新していくのと、最初の1~3ヶ月程度でまとめて一気に12本公開するのだと、まとめて更新するほうがよいことが多いです。
ある程度のボリュームがないと成果が出にくいことは事実なので、少しずつキャパシティを増やして更新ペースを上げていくことを推奨しています。
なお、すでに知名度の高い会社、ドメインパワーの強い会社などは、少ない本数でもすぐに成果がでることがあります。

執筆不可なジャンルはありますか?

読み手にとって不利益となりえる健康、生活関連の情報等は、制作をお引き受けできない場合がございます。

フリーランスのライターに発注するのと何が違いますか?

記事の企画や構成を考える編集者、ライター、校正校閲担当者など複数名で業務にあたるため、ライター単独で書くよりも品質や納期を安定させることができると考えております。

SEOに長文の記事が効果的と聞きました。何文字書けばいいですか?

決まった文字数はありません。ユーザーが求めている情報が、記事に詳しく網羅的に書かれていることを意識してください。ユーザーの検索意図を満たすページが上位に表示される傾向があります。

SEO記事作成代行サービス

料金のご案内

作業内容ご料金
記事企画構成15,000円/1本~
ライティング24,000円/1記事~
※3000文字×1文字8円想定

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ディレクター紹介

SEOコンサルタント

毛塚 智彦 Kezuka Tomohiko

2006年からSEOを中心としたWebマーケティングの経験を積む。2008年にサイトエンジン株式会社を設立して以来、継続的にSEOやコンテンツ制作の事業を行う。BtoB事業およびLTVの非常に高いBtoCの事業を行う企業のリード獲得をコンテンツマーケティングで支援することを得意とする。

メディアディレクター

橋本 直矢 Hashimoto Naoya

雑誌広告、ECなど紙媒体とデジタル双方でリッチコンテンツの制作を10年以上経験。コンテンツマーケティング、コンテンツSEO、アクセス解析などを担当。コンテンツマーケティングでは採用系メディア、医療、IIT、金融、投資など幅広いメディアのディレクションを担当している。

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