【共同調査企画】15万円でオリジナルの調査データを。アンケート調査レポートの「相乗り」参加企業様を募集

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この度、BtoB企業のマーケティング・営業活動に資する「実態調査(アンケート調査)」を計画しております。 つきましては、本調査を共同で実施し、調査データを活用いただける「相乗り(共同スポンサー)」企業様を募集いたします。

■企画の背景とメリット

質の高いリード(見込み顧客)を獲得するためには、他社にはない「一次情報(オリジナルデータ)」の発信が不可欠です。しかし、自社単独での調査実施は「費用が高い」「設問設計のノウハウがない」といった課題があり、実施に踏み切れない企業様も多くいらっしゃいます。

そこで、共通のテーマに関心を持つ企業様同士で費用を分担し、安価かつ手軽に高品質な調査レポートを手に入れていただくための「相乗りプラン」をご用意いたしました。

【メリット】

1.圧倒的なコストパフォーマンス
通常30万円〜(※)かかる調査実費を、参加企業数で分担するため、半額以下の15万円で実施可能です。
※参考:アンケート調査作成代行サービス

2.手間をかけずにプロの調査を設問の設計、リサーチ会社への発注、集計作業はすべて弊社が主導します。

3.データは自由に二次利用可能
納品されたクロス集計データやグラフは、貴社の「自社調べ」データとして、ホワイトペーパー、営業資料、セミナー資料、プレスリリース等に自由にご活用いただけます。

■募集テーマ(以下のいずれか、または両方にご参加いただけます)

今回は、2026年に向けた企業の営業・マーケティング戦略に役立つ以下のテーマを予定しています。 ※参加企業様のご意見を取り入れ、設問の微調整も可能です。

テーマA:【2026年 営業トレンド】法人営業における「AI活用格差」と成果の相関調査

調査内容: 成果を出している営業担当者が、準備・提案・フォローの各段階でどのように生成AIを活用しているか。AI導入企業と未導入企業の成約率の違いなどを調査します。

活用イメージ: SFA/CRMツールベンダー様、営業コンサルティング会社様、DX支援企業様など。

テーマB:【2026年 予算配分】BtoB企業の顧客獲得チャネルと「投資対効果」実態調査

調査内容: 2026年に向けて、多くの企業がどのチャネル(広告、展示会、オウンドメディア等)に予算をシフトしているか。特に信頼性が重視される昨今における「コンテンツ発信」の重要度を探ります。

活用イメージ: 広告代理店様、Web制作会社様、マーケティング支援ツールベンダー様など。

■募集概要

  • 費用: 15万円(税別) / 1社
  • 納品物:
    • 単純集計・クロス集計データ(Excel/CSV)
    • 調査報告レポート(PDF/PowerPoint)
    • グラフ画像素材
  • 募集社数: 各テーマにつき限定2〜3社(先着順)
    • ※競合性が高い企業様が重なった場合、調整させていただく場合がございます。

■お申し込み・お問い合わせ

ご興味をお持ちいただけた企業様は、以下の「お問い合わせ」より「共同調査について」と記載の上、お問い合わせください。 詳細な設問案やスケジュールについてご案内いたします。

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