外国人が集客できない・・・
そんな悩みを抱えていませんか?

訪日観光客・インバウンド・越境ECなど外国人の集客で悩むあなたへ 

翻訳会社に高いお金を払ってWebサイトを翻訳したものの商品が全く売れない

Webサイトを多言語化したもののアクセス数が伸びない

頑張って記事を書いて翻訳したのにサイトが上位に表示されない

インバウンドの外国人観光客向けにFacebookを運用しているがなかなかいいね!が増えない

クラウドソーシングで記事を依頼したが、品質が悪い記事が納品されてきた


私も同じ悩みを抱えていました

私は現在多言語メディアの運営をしています。日本の素晴らしいものを海外に発信しようと意気込んで始めたインバウンドの訪日観光客向けのメディアですが、最初のころはなか集客できずもどかしい気持ちを抱えていました。頑張って記事を書いて翻訳するもののなかなかアクセスが増えず翻訳のコストがかさんでいくばかりでした。採算が合わなくてこの事業を中止しようと考えたこともありましたが試行錯誤しながら更新を続け、今では毎月30万人の外国人の方に見てもらえるメディアを作ることができるようになりました。

外国人に発信するには「翻訳」すればいい。そう思っていました。

外国人に情報発信しようと考えた時、最初に思いついたのは「翻訳」という手段でした。翻訳は外国人の集客に取り組む上でほとんどの方が利用している最もメジャーな手段だと思います。自分が自信を持つ記事が様々な言語に翻訳されて戻ってくると一つの仕事を達成したような気持ちになり、少しは外国からのアクセスを増えるのではないかと期待していました。しかし、コストを掛けて翻訳したにも関わらずあまりアクセスは集まりませんでした。Facebook等のSNSで広告を出すと一時的にアクセスが集まるものの残念ながら継続的なアクセスには繋がりませんでした。しばらく運用を続けているとあることに気づき始めました。

記事を翻訳するうちに、重要な事実に気づきました

これはいけると思った記事でもあまり反応がなかったり、それほどいいとは感じなかった記事で反応があったりするのです。言われて見れば当たり前のことなのですが、外国人が魅力的に感じる記事と日本人が魅力的に感じる記事は違います。日本人が感じる魅力を翻訳を通して一方的に押し付けても外国人には響きません。 アクセスを増やすためにはネイティブが一から書いた記事の方が必要なのではないか。ネイティブの視点の重要さに気づき専属のネイティブライターを採用しました。またネイティブのライター一人では足りないため、外部のライターや各国の有名なブロガーやインフルエンサーの方にもライターとして記事を書いてもらうようになりました。

ネイティブのライターのパワーは想像以上だった。

外国人のネイティブを雇用して記事をアップロードして半年程度でいつの間にか月間150万PVを超え、月間30万人以上の外国人の方に見てもらえるメディアに成長しました。その頃から少しずつ他の企業様や地方自治体様からもお仕事の依頼をいただくようになり、ライティングサービスを提供するようになりました。

ネイティブライターは魅力的。でもコストが・・・。

オリジナルの品質の良い記事を作成する手段として、私のようにネイティブのライターを雇用するのも一つの方法ではあるのですが、毎月固定費が発生することを考えるとなかなか採用に踏み切るのは難しいと思います。1言語ではなく複数言語の場合は費用が数倍になってしまいます。また予算が回せるとしても採用活動が大変ですし、実際に一緒に働いてみないといいライターかどうかは分かりません。

安いけど安くない!?フリーランスのライターに依頼する時に陥りやすい罠。

コストを抑えるという視点では、フリーランスフリーランスに外注するというのも一つの手段です。自分の書いてもらいたい記事のイメージを毎回伝えるのは大変ですし、場合によっては英語で意思疎通する必要も出てきます。また上がってきた記事のチェックを行い、修正が必要な部分を差し戻して、再度チェックしたりと納品された後にも工数がかかります。フリーランスに支払う単価自体は安くて魅力的なのですが、前後の工程に手間がかかるので割高になってしまいます。

外国人の集客にお困りの方のために、記事の作成時の面倒な作業を全て代行するサービスを行なっています。

様々なお客様と接する中で、素晴らしい製品や文化を海外の人に伝えたいが、その方法がわからずに悩んでいるという方が多いことに気づきました。いいものがあるのに海外に集客のお手伝いをしたいと思いこのサービスを始めました。今までメディアの運営を通して培ってきたノウハウを生かしてライターとお客様の間に入ってスムーズにやり工数を減らします。日本語でどんなことを伝えたいか、どんなキーワードで検索して欲しいのかと言ったことをお伝えいただければ、こちらで情報を整理して希望通りの記事に仕上げます。

特徴1記事の作成だけではなく今ある記事のリライトもできるので、今までの記事が無駄になりません。

過去に翻訳した記事をお持ちの方向けに、過去に翻訳した原稿を現地の人に伝わるように校正するサービスも行なっています。日本人が書いた記事を翻訳するどうしても日本人の視点に偏りがちなのでそのままではうまく現地の人にアピールするのは難しいです。そのギャップを解消するのが校正サービスです。内容はそのままで既存の記事を外国人目線で魅力的な文章に書き換えます。

特徴2現地にオフィスがあるから品質を保ったまま大量の記事を書くことができます。

弊社はタイのバンコクとインドネシアのジャカルタにオフィスがありタイ人・インドネシア人の専属ライターと社内校正者が在籍しています。またSEO会社での勤務経験があるライターや雑誌の編集に長年携わってきたライターが多数登録されています。フリーランスのライターが執筆する場合も社内でコピペ・レギュレーションのチェックや文章の校正を行なった上で納品するので、現地価格のまま高品質な記事を提供することが可能です。

特徴3入力フォームによるテンプレ化で統一感のある記事を作成できます

独自システムの記事執筆フォームを用意していて、その管理画面内でライターが記事執筆を行います。仕様やフォーマットを事前に組み込んでいる為、記事の質にバラつきがでません。
外国語のECサイトでの商品説明文やインバウンドメディアの観光地紹介記事など、原稿作成がルール化されている場合に効率よく品質の基準を満たしたコンテンツを作ることができます。

お問い合わせはこちら!

 

クラウドソーシングとの違い

SEOを理解した編集者・校正者が記事品質を高める

どのような記事を書くべきかの案だしやタイトル・見出しなどの設定を、社外秘のSEOマニュアルを元にSEOの経験豊富な社内のスタッフが作業して、それからライターが執筆します。
その後、ライターが執筆した原稿を、社内のスタッフが必ずチェックし、改善します。

クラウドソーシングでは、不特定多数のライターにより記事制作が行われる為、どうしても納品記事の質にバラつきが生じてしまいます。また、「文字数さえあればいい」というSEO業者が存在する為、低品質コンテンツの量産を得意とするライターが増えている傾向にあります。

細かいレギュレーションに強い

レギュレーションの厳しい医療系コンテンツの制作実績もあります。
医療系コンテンツは、療養担当規則及び医療広告ガイドライン・薬事法・景表法など、制作時に注意しなければいけないガイドラインが多数存在します。記事作成ルールを管理画面で定義し、システムでNGワードや表現などを判定することで、問題を確実に除外した状態で納品します。

・高倍率のトライアルを通過したライターによる執筆
・弊社コンテンツ制作システムによるNGワード検出

納期や分量の目安としては、1記事あたり5000文字程度のコンテンツを月100本程ご用意可能です。

価格

料金は言語や難易度によって異なります。発注最低金額は、月額30万円から承っております。(目安:メインサイト用記事10記事以上)詳しい金額に関してはお問合せください。

言語 金額
英語 1ワードあたり5円~
簡体字 1文字あたり4円〜
繁体字 1文字あたり4円〜
タイ語  1文字あたり3円〜
インドネシア語  1ワードあたり2円〜

制作実績 毎月100万文字以上をライティング!

A社様インバウンドメディア

中国語旅行コンテンツ240記事を作成。6,000文字を超えるボリュームのある記事や、観光名所の紹介記事などのオリジナルコンテンツを執筆

B社様医療情報サイト

病院選びに迷っている方のための情報サイト記事作成 月間500記事以上執筆

C社様 インバウンドメディア

外国人向けに日本の文化、日本の魅力を伝えるコンテンツをSEOを考慮しながらライティング。中国語(簡体字・繁体字)、英語、インドネシア語で作成 250本

サービスの流れ
 
 
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